2010/06/30

Regent's park



Regent's park










サイトを見ると広さが分かると思います。   Primrose hillからの眺めは最高。








広い・・・。
まだ一周したことはありません。


敷地内にはLondon zooをはじめ、
カフェやギャラリーもあるらしいので
次はさらに奥深くへ行ってみようと思います。




このときは軽く散歩して、
適当な場所を見つけてのんびり過ごしました。
とっても気持ちよいです。。。


2010/06/29

Marylebone Farmers' Market







私の大好きなエリア、
Maryleboneで日曜の朝に開催される

Marylebone Farmers' Market






写真はついつい、美味しそうなパンやチーズばかりになってしまいました笑。

Webサイトを見るときちんと伝わると思います。
人の手で、自然のままにつくられた野菜や花たちがいっぱい並びます。

朝の陽ざしがなおさらきれいに、おいしそうに見せてくれます。





日曜の朝のこの界隈、


かわいいわんちゃんもいっぱい。


2010/04/21

Paris 15





















MONOPRIX
・・・パリの至るところにあるスーパー&デパート。食材も、衣料品もあります。
la photo factory
・・・モノクロ写真がいっぱいあって、見ていてとても楽しかった。
ALLISON & SASHA
・・・ヴィンテージの洋服屋さん。色が豊富で女のコならときめくと思います。
ESPACE KILIWATCH
・・・こちらもヴィンテージの洋服屋さん。
バラエティあってどんなテイストのコーディネートもできる気がしました。

2010/04/19

Paris 14







Centre Pompidou


ポンピドゥー国立美術文化センター。







レンゾ・ピアノという有名な建築家により設計された、
代表的な建物。

アート、映画いろいろな展示やイベントが行われています。




中も現代的。
文化人たちが集まる場所ですね。

北野武監督の映画もピックアップされてました。



Paris 13








パリの食。







エスカルゴ・・・とても美味しかったです。 感動。

オリーブオイルとバジルのソース、
これがまたフランスパンにもよく合いまして、
旅の相方と最後の最後のまで、
「おいし~~」
と口しか動いていませんでした笑。



               



パリはやっぱりパンがおいしいです。
日本も負けてないけど、やっぱり生地が少し違う。
噛んだ時の生地の感じとか、バター(かな?)の香りとか。

お店に並んでるデザートも、アートそのもの。
最近のケーキとかって、綺麗すぎて本当に食べ物ですか?と疑いたくなります。


友達と気軽に、
ワインやチーズを部屋でつまむのも
これまた最高級に美味しかった。。。


ああ、また行きたくなってきた!

2010/04/18

Paris 12










SHAKESPEARE AND COMPANY





セーヌ川左岸を歩くと、人気の多い本屋さんが。


中へ入ると壁一面は本、本、本。
本しか見えない。
本棚にぎっしりと並ぶ本にわくわくしながら物色・・・


観光客らしき人、学生も多く、
きっとここは有名なんだ。
と思いながら、2Fへ。

2Fも隙間なく本が並べてありました。
無造作に積まれた本とか、とても好き。

なんとピアノもあって、
お客さんが何か適当に弾いてました。
これも許されるようで。

なんなんでしょう、この空気。

洗面所や書斎のような部屋があり、
「ひょっとしてここは著名人の家だったとか?!」
お店の名前に「シェイクスピア」とあるだけに、もしかして!!
と思いながら何か決定的な証拠を探していたのですが、見つからず笑。

調べてみたところ、
ここは若い作家に宿泊場所を提供するかわりに、
書店の手伝いをさせ、仕事を与えた場所なんだそう。

書店にしては多すぎる本。
邪魔なくらい、こんなにもこんなにも本だらけなのに。
だけど少しも威圧感がないのは、
本が中心だった彼らの生活感が、この雰囲気に混ざってるからかな。


(ちなみにシェイクスピアはイギリス生まれでした。 )

2010/04/17

Paris 11

                

         


パリのMarche(マルシェ=市場)。
散策中、にぎやかな通りを発見!と思ったら、マルシェでした。

右も左も油断できない~♪

2010/04/16

Paris 10












Musee du Vin Rue des Eaux

ワインミュージアム。






ワインの歴史を知ることができる博物館。

実際に昔ワイン貯蔵庫として使われていた洞窟の中
がそのまま博物館となっています。





葡萄の栽培、収穫、醸造、瓶詰めまで。

オープナーやナイフもいっぱいありました。。。
瓶も時代ごとに形がどんどん変わっていったのですね。。。

使われていた道具はすべて
ここに集まっています。


洞窟を進んでいくと
ワインがつくられる過程を解説付き(日本語も)で
知ることができます。


最後には試飲もできましたー。
あまり人はいなかったけど、
それでもまわりは年配の観光客?ばかり・・・
日本人、女一人はちょっと恥ずかしかったですが、


次はワイナリーかなー笑。

2010/04/14

Paris 9







Musee des Arts Decoratifs

装飾芸術美術館。



ルーヴル美術館敷地内にある美術館。
地図上でルーヴルと比較すると小さく見えるんだけど、
こちらも広い・・・しかも展示物も多いので、
じっくり見てると余裕で一日過ごせます。


                                                                  
インテリア分野もさすが。
特に最近の家具。
ものすごい種類の椅子に興奮!


インテリア本を広げたような美術館でした☆


時間ある人には本当におすすめ。
「絵画や彫刻を見すぎて・・・」

という人にも。
目で見て楽しめるものがずらりです。

(もちろん興味がある人にとってここは宝庫!)



Mode et du Textile

モード・織物美術館。

ファッションは特に釘づけ☆
歴代別に流行したスタイルや、
発信ブランドの洋服がたくさん!



世界各国のおもちゃも。
スヌーピーやピンクパンサー、キティちゃん・・・

LOGOのディスプレイに子どもたち大興奮!



Publicite

広告美術館。

こちらではポスターやフライヤーなど
古いものから最新のものが展示してありました。
デザインの移り変わりもおもしろかった。。。



Jardin des Tuileries

チュイルリー庭園。

ルーヴル美術館の一部になったのは最近らしいです。
パリの最大最古の庭園で、左右対称につくられています。

これが昔のまま、維持されているというからすごい。

パリの人は本当におしゃれ。美意識が強い。。。